診療を支える検査の一つとして身体所見を重視してきました。検査手技やAIが進歩している現在においても、患者さんの傍らでの身体所見の重要性はさらに増していると感じています。 職種、経験を問わず現場で使える身体診察を皆さまと共有できればと思います。
東北医科薬科大学 老年・地域医療学
准教授(病院教授)
大原 貴裕
診療を支える検査の一つとして身体所見を重視してきました。検査手技やAIが進歩している現在においても、患者さんの傍らでの身体所見の重要性はさらに増していると感じています。 職種、経験を問わず現場で使える身体診察を皆さまと共有できればと思います。
東北医科薬科大学 老年・地域医療学
准教授(病院教授)
大原 貴裕
1996年 東北大学医学部卒業 亀田総合病院にて初期研修
2005年 国立循環器病研究センター心臓血管内科
2006年 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科修了
2010年1月より2011年12月まで米国Wake Forest School of Medicineに留学
2016年 東北医科薬科大学医学部地域医療学
(現 老年・地域医療学)/総合診療科 准教授
2022年 東北医科薬科大学病院 病院教授